- 2024.10.14 20:33
COOTIE PRODUCTIONS / Nylon Chino Cloth Work Shirt
クラシックなワークシャツを、
極端にワイドな身幅と、 ドロップショルダーでアレンジ。
タフな雰囲気はそのまま、今のストリートに溶け込むルックスに。
素材は、やや細番手で滑らかな質感の、
ナイロンチノクロスに置き換え。
ワークウエアに、程よくクリーンなニュアンスが加わります。
無骨だけど、シックでクール。
そんな、現代的にアレンジされている、
COOTIE流のワードローブです。
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/157731/
Pants
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/157718/
Shoes
https://www.deepinsideinc.com/brand/777/116252/
Eye Wear
https://www.deepinsideinc.com/brand/1299/159909/
Accessory
https://www.deepinsideinc.com/brand/1196/158402/
- 2024.06.02 16:38
COOTIE PRODUCTIONS / Jump Suits
ワークディティールのジャンプスーツを題材に、
細番手の糸を用いた、タイプライター生地に載せ替え。
そして、COOTIEらしいオールブラック。
タフさを残しながらも、
少し品のある、静寂な佇まいです。
イメージは、作業着のドレスアップ。
スーツを取り入れるような感覚で。
この感じが、とてもCOOL。
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/154077/
Shirt
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/154071/
Shoes
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/145008/
Hat
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/147915/
Pouch
https://www.deepinsideinc.com/brand/38/153359/
- 2024.03.30 21:46
COOTIE PRODUCTIONS / Shin Cut Wide Easy Trousers
チカーノやローライダー達のスタイルを想起させる、
Dickiesの42274をベースとした半端丈のワークパンツ。
COOTIEはそれを、末広がりの綺麗なシルエットにアレンジ。
さらに素材は、ウールギャバに置き換え。
少し品のある、スラックスのようなワークパンツになりました。
なので、世代やスタイルも超えて、
取り入れていただけるはずです。
そして、季節も問わず取り入れてください。
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/153966/
Beanie
https://www.deepinsideinc.com/brand/962/148204/
Knit Polo
https://www.deepinsideinc.com/brand/1091/146511/
Wallet Chain
https://www.deepinsideinc.com/brand/1196/150013/
Shoes
https://www.deepinsideinc.com/brand/76/154181/
<COOTIE PRODUCTIONS / Item Page>
- 2024.02.22 17:57
COOTIE PRODUCTIONS / Stadium Jacket
COOTIE PRODUCTIONSが提案する、スタジャン。
クラシックなアメカジの雰囲気は残しつつも、
リブのラインやワッペンなどは、選択せず、
とてもクール。
少しモタったリラックスシルエットだけど、
どこか洗練された佇まいのバランス。
これがCOOTIEのカラー。
ストリート育ちの大人に贈る、ユニフォーム。
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/147895/
Knit Polo
https://www.deepinsideinc.com/brand/1091/146511/
Wallet Chain
https://www.deepinsideinc.com/brand/1196/150013/
<COOTIE PRODUCTIONS / Item Page>
- 2024.01.29 16:42
COOTIE PRODUCTIONS / CPO JACKET
アメリカンヴィンテージを象徴する存在であり、
今や、ストリートのユニフォームとも言える、
CPOジャケット。
今それを題材とするならば、
当然、上質なウール素材への置き換えと、
丸みのあるワイドシルエット。
そして、配色はモノトーン。
タフなルックスはそのまま、
少しクリーンで、シックに。
https://www.deepinsideinc.com/brand/1195/147893/
Crew Neck Knit
https://www.deepinsideinc.com/brand/1022/145181/
Pants
https://www.deepinsideinc.com/brand/380/143292/
Shoes
https://www.deepinsideinc.com/brand/777/140901/
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